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「えんきん」の成分の効果

えんきん

ファンケルから発売されている「えんきん」は日本初の目の機能性表示食品です。
臨床試験済で4週間ほど継続して飲むことで、目の機能が回復することが確認されているサプリメントなんです。

 

 

含まれている成分は、以下の4点。

  • ルテイン10r
  • アスタキサンチン4r
  • ジアニジン‐3-グルコシド2.3r
  • DHA50r

いずれも目に良い効果のある成分ばかりで、眼精疲労にとても効果があります。

 

特にルテインは近年、目の病気予防に効果があると注目されている成分です。
PCやスマホのブルーライトによる影響を軽減できる成分なので現代の日本人に欠かすことのできない成分なのです。

 

元々は50代前後の中高年の老眼向けに開発されたものなのですが近年増えている若年層のスマホ老眼にも効果があります。

 

勿論合成着色料や香料、保存料は一切不使用です。
飲みこむと体内でカプセルが素早く溶けて、配合成分を酸化から守ります。

 

えんきん

 

ファンケルのサプリメントは、とにかく成分をたくさん摂ればよい!
という考え方ではありません。
必要な分の成分を必要な場所に効率的に届けることを目的にしています。
だから余計なものをごちゃごちゃ入れるのではなく、非常にシンプルな成分構成となっているんですね。

サプリ「えんきん」の口コミ

「えんきん」の口コミ情報を探してみました。
元々中高年向けに開発されたということもあり、40代以降の愛用者が多いようです。

 

40代、会社員

40歳を超えたころから急激に視力が低下してしまいました。
老眼が始まったのかな…?と思っていたんです。
ところが妻から「目を酷使しすぎなのよ」と言われて気付いたんです。
仕事ではPCを使い、移動中にもスマホでニュースを見たりメールを送ったり。
これでは目が疲れる一方ですよね。
そこで初めてブルーベリーサプリを試してみることにしたんです。
ファンケルから出ているということで、怪しい成分は入っていないと安心できますし
値段も安いです。
しかも無期限返品保証を付いているのも更に安心できる点ですよね。
使い始めてから4週間もすると、手元にピントが合うようになって
スマホ老眼が解消されたのを実感しています。

50代、主婦

老眼が進んできたので、夫婦で「えんきん」を飲むことにしました。
夫婦そろってパズルが好きなんですが、ピースが見えにくくなって困っていたのが
飲み始めてからは改善されて、長時間集中していても目が疲れることもなくなりました。

50代、会社員

PCを長時間使う仕事なので、こうした補助食品は欠かすことができません。
飲んでいるだけで、一日の終わりに目の疲れ具合が違います。
長期的に愛用しているおかげか、周囲が老眼で悩み始めても
今のところ眼鏡の必要もありません。
今後も続けて行きたいサプリメントですね。

 

「えんきん」でスマホ老眼解消

スマホ老眼

最近、目がかすんでスマホの画面がよく見えないことがある。
長時間スマホを見つめているせいか、目が疲れてしまう。
急に視力が低下してきたような気がする。
近くのものが見えにくくなってしまった。

 

誰でも50歳前後になると、老化が始まるのは当然です。

これは加齢現象なので、個人差はありますがある程度は仕方のないことです。
問題なのは20代や30代の若年層にもスマホ老眼と呼ばれる症状が広がっていることです。
スマホを長時間利用しすぎることで、老眼にも似た症状がある人は要注意です。
そのまま放置してしまうと、白内障や緑内障などのリスクまで高めてしまうからです。

 

「えんきん」は視力の調整力を高めることのできるサプリメントです。
スマホ老眼はまさしく、目のピントが合いにくくなっているということなので
「えんきん」がの成分がよく効きます。

 

毎朝2粒、4週間試してみて下さい。
ピンと調整力が回復してくるので、スマホ老眼を解消することができます。

 

しかし、これは結局対処療法にすぎません。
スマホ老眼を根本的に解決するためには、目を酷使しすぎないことが大事です。
長時間PCを使う仕事をしているなら、通勤時間は目を休めましょう。
スマホのゲームに夢中になったとしても、適度に休憩をはさんで目を休めるようにしてください。

「えんきん」で目の諸症状解消

加齢とともに気になるのが「見えにくさ」など目の諸症状です。

 

目がかすんでしまう、新聞を離して読むようになった、すぐに目がしょぼしょぼする、
目が疲れて開けていられない、光をまぶしく感じてしまう、近くの物が見えにくい、蚊が飛んでいるような視界の汚れを感じる、など目の諸症状が起こることがあります。

 

この原因が毛様筋の衰えや、水晶体が硬くなって弾性が低下することにあります。
調整機能が衰えないようにするためには水晶体と毛様筋がスムーズに動けるようにしなくてはいけません。
そのために大事なのが「目に良い栄養」を取ることです。

 

特に大事なのが、ルテインです。
ルテインは緑黄色野菜などの鮮やかな色素のことで、カロテノイドの一種です。
目にダメージを与える紫外線などの光から守ってくれる働きをします。

 

えんきん

 

ルテインが減ってしまうと、目を守ることができなくなります。
たとえば白内障や緑内障、加齢黄斑変性も紫外線が大きな原因になるので「えんきん」を飲むことで予防をすることができます。
スマホやPC画面から出るブルーライトからも目を守ってくれるので眼精疲労も抑えることができます。

 

目を大切にしたい人、目を酷使している人は予防も込めて「えんきん」を飲んでおくと良いでしょう。